ヤナフの戦歴その3
女神の塔突入にあたって、連れていくメンバーを選出します。
とりあえず強制出撃なアイク・ミカヤ・サザ・サナキ・クルトナーガ・イナ。鷺の民代表でリュシオン。
あとは実力重視、でもできるだけ王族は使わない方針で
ヤナフ・ウルキ・ティバーン・ネサラ・スクリミル・リィレ・キサ・ジフカ・ライ・ニアルチ。
おめでとうライ!!結構ギリギリだったけど。
以上のメンバーでいざ出陣!
エリア1。
ラグズプレイなので、サザとサナキは戦闘には出しません。強制的に駆り出されるアイクとミカヤもマップ上にいるだけで戦いません。
ヤナフに化身の宝珠を持たせて、ティバーン・ネサラと一緒に敵を一掃しに行きます。
残りのユニットは増援に備えて初期位置で待機。
ちょうど化身ゲージがたまる頃合いに出てくるので、それまでは大人しく待機。
リワープするボスがウザい。
しかも回数使いきった時左下の身動きとれないところにはまってやんのww プwww
しかしちょっと厄介なことに…。
ボスのいる所が障害物で囲まれているため、直接攻撃ができない。
ラグズで間接攻撃ができるのは竜鱗族のクルトとイナだけ。しかも二人とも参入したばっかりでまだそんなに強くない…。
それでもやってもらうしかないので、リュシオンの呪歌をフル活用してなんとか倒せました。
相手のクラスが魔法系だったことが救いでしたね(汗
エリア2。
ここではレベルがマックスに達していないネサラ・スクリミル・ニアルチ・ジフカのレベル上げ(竜鱗族は次のエリアで)。化身したり人に戻ったり、ちまちまと調節しながら一応最大レベルにまで上げました。
ネサラ以外はイマイチぱっとしない結果になってしまいましたが…。
今回ヤナフはティバーンと一緒に危険因子撲滅運動(またか)。
ほぼ全部の戦闘で奥義が発動するという勇姿っぷりww
ちょ、二人とも強すぎwww
ちなみにアイクはレベルアップが完了するまで、ひたすら漆黒から逃げ回ってました。
エリア3。
竜鱗族がうじゃうじゃ。間接攻撃の出来ないラグズにとっては嫌な敵です。
ですが、ここの竜鱗族たちは同じ種族であるクルトとイナには攻撃してきません。
なので、二人にエリートのスキルを付けて、一気にLv40まで上げちゃいます!
初めの方は総力を持って敵を撃破。(でもやっぱりヤナフとティバーン頼り)
落ち着いたらちまちまと二人のレベル上げ。
うん、ここまではいいんですよ。さしたる問題もないんですよ。
だがしかし
デギンハンザー(ボス)強すぎでしょ。
こう、いつもはレオナルドの弓で削ってから見切りのスキルを付けたユニットで一気にたたみかけるんですけど…レオナルドはベオクなので今回は参戦不可能なわけですよ。
なんかエリア1の時といい、レオナルドがいたら簡単に事が済む場面って結構多いんだなぁ…と。
まぁ、そんなこと言ってても先には進めないので、
とりあえずヤナフ、ティバーン、ウルキ、ネサラで突撃。
クルトとイナに隣接した状態で攻撃力と守備力を上昇させ、リュシオンの再動の呪歌で再行動。
幸運にも敵の奥義が発動することもなく、4人ともボロボロになりながらも打ち勝つことができました。
エリア4。
先のデギンハンザー戦でかなり疲れたことと、今回の敵がマップ中を自由自在に動き回ること、攻撃が魔法属性であること、毎ターン増援が湧いてくることから、中途半端な強さのキャラを守っている余裕はないと判断。
強制出撃のアイク・ミカヤと、あとはヤナフ・ティバーン・ネサラ・クルトナーガ・リュシオンだけで戦闘に臨みました。
するとどうでしょう。
楽。
ホイホイ進んであっという間にボスまでたどり着きました。
ボスのセフェランは魔法で攻撃してくるので、魔防の低いティバーンは今回は傍観。
ヤナフとネサラで撃破。
さぁ、次はいよいよラストバトルですよ!!
エリア5。
ついに女神アスタルテと対峙。
今回も前回と同じユニットのみでの出撃。
まずは女神を取り巻くオーラを破壊しなければなりません。
今回、ノイスから見切りのスキルを引っぺがすのを忘れていたので、アイクを除いて二人しか見切りを習得できません。
と、いうわけで、ヤナフとティバーンに見切りをつけて、オーラ及び女神へ攻撃。
ネサラはとクルトは二人が作業に専念できるように周りにいる精霊を撃破。
リュシオンは呪歌で体力の回復と再行動。といったようにしっかりと役割を分担。
1ターン1オーラのペースで着々と女神へと近付いていきます。
オーラを破壊し終わったら女神へ直接攻撃。
鷹の民は素早いので二回攻撃できるのが強みですねww
ヤナフとティバーンが必死になってあと一撃!!というところまでHPを削ったら、あとは主人公の出番。
そう、ラスボスは主人公がトドメを刺さないと何回でも甦るのです。
あれだけ頑張って強くなって時には瀕死の傷を負いながらも戦い続けてきたのに
いいところは全部あの筋肉が持っていくんです。
まぁ、いいですよ。
ヤナフ達ラグズの活躍は私が一番解っていますから。
コンピューターに文句言っても仕方ないですしね!
とにかくアイクが攻撃を外すこともなく、長い戦いは幕を閉じました。
後日談〜!
鷹王の目 ヤナフ
王の右腕として新国家でも活躍する。
若き兵の育成に熱心で
休暇であっても必ず鍛錬所に現れた。
ライには逢いに行ってないのかい?(含み笑い)
な〜んてねww
公式と二次創作との境界ぐらいちゃんとわきまえてますヨww←ホントか?
個人戦績〜!
今回、ラグズプレイ!とは言ってもベオクも各クラス一人ずつ使用可になっていたので、ベオクも結構入りこんでます。というかベスト5に至っては5分の4がベオクでした(汗)
なので、ラグズのみでベスト5を発表〜!!
1位 ヤナフ
2位 ティバーン
3位 ネサラ
4位 クルトナーガ
5位 リィレ
となりました!
はい、ライは入ってませんでした。予想は十分にしてました。
ちなみにベオク・ラグズ混合だと・・・
1位 ヤナフ
2位 ハール
3位 レオナルド
4位 アイク
5位 エディ
でした。
ヤナフは勝利数250超えで2位のハールに100以上の差をつけて独走状態でした(笑
どんだけヤナフ好きなんだって話ですよね〜ww
何はともあれ、なが〜〜〜〜〜いプレイ記もやっとこさこれで終了です。
お付き合いしてくださった方、ありがとうございます!!
興味がわきましたら是非プレイしてみてくださいねww
本当にありがとうございましたー!!!
とりあえず強制出撃なアイク・ミカヤ・サザ・サナキ・クルトナーガ・イナ。鷺の民代表でリュシオン。
あとは実力重視、でもできるだけ王族は使わない方針で
ヤナフ・ウルキ・ティバーン・ネサラ・スクリミル・リィレ・キサ・ジフカ・ライ・ニアルチ。
おめでとうライ!!結構ギリギリだったけど。
以上のメンバーでいざ出陣!
エリア1。
ラグズプレイなので、サザとサナキは戦闘には出しません。強制的に駆り出されるアイクとミカヤもマップ上にいるだけで戦いません。
ヤナフに化身の宝珠を持たせて、ティバーン・ネサラと一緒に敵を一掃しに行きます。
残りのユニットは増援に備えて初期位置で待機。
ちょうど化身ゲージがたまる頃合いに出てくるので、それまでは大人しく待機。
リワープするボスがウザい。
しかも回数使いきった時左下の身動きとれないところにはまってやんのww プwww
しかしちょっと厄介なことに…。
ボスのいる所が障害物で囲まれているため、直接攻撃ができない。
ラグズで間接攻撃ができるのは竜鱗族のクルトとイナだけ。しかも二人とも参入したばっかりでまだそんなに強くない…。
それでもやってもらうしかないので、リュシオンの呪歌をフル活用してなんとか倒せました。
相手のクラスが魔法系だったことが救いでしたね(汗
エリア2。
ここではレベルがマックスに達していないネサラ・スクリミル・ニアルチ・ジフカのレベル上げ(竜鱗族は次のエリアで)。化身したり人に戻ったり、ちまちまと調節しながら一応最大レベルにまで上げました。
ネサラ以外はイマイチぱっとしない結果になってしまいましたが…。
今回ヤナフはティバーンと一緒に危険因子撲滅運動(またか)。
ほぼ全部の戦闘で奥義が発動するという勇姿っぷりww
ちょ、二人とも強すぎwww
ちなみにアイクはレベルアップが完了するまで、ひたすら漆黒から逃げ回ってました。
エリア3。
竜鱗族がうじゃうじゃ。間接攻撃の出来ないラグズにとっては嫌な敵です。
ですが、ここの竜鱗族たちは同じ種族であるクルトとイナには攻撃してきません。
なので、二人にエリートのスキルを付けて、一気にLv40まで上げちゃいます!
初めの方は総力を持って敵を撃破。(でもやっぱりヤナフとティバーン頼り)
落ち着いたらちまちまと二人のレベル上げ。
うん、ここまではいいんですよ。さしたる問題もないんですよ。
だがしかし
デギンハンザー(ボス)強すぎでしょ。
こう、いつもはレオナルドの弓で削ってから見切りのスキルを付けたユニットで一気にたたみかけるんですけど…レオナルドはベオクなので今回は参戦不可能なわけですよ。
なんかエリア1の時といい、レオナルドがいたら簡単に事が済む場面って結構多いんだなぁ…と。
まぁ、そんなこと言ってても先には進めないので、
とりあえずヤナフ、ティバーン、ウルキ、ネサラで突撃。
クルトとイナに隣接した状態で攻撃力と守備力を上昇させ、リュシオンの再動の呪歌で再行動。
幸運にも敵の奥義が発動することもなく、4人ともボロボロになりながらも打ち勝つことができました。
エリア4。
先のデギンハンザー戦でかなり疲れたことと、今回の敵がマップ中を自由自在に動き回ること、攻撃が魔法属性であること、毎ターン増援が湧いてくることから、中途半端な強さのキャラを守っている余裕はないと判断。
強制出撃のアイク・ミカヤと、あとはヤナフ・ティバーン・ネサラ・クルトナーガ・リュシオンだけで戦闘に臨みました。
するとどうでしょう。
楽。
ホイホイ進んであっという間にボスまでたどり着きました。
ボスのセフェランは魔法で攻撃してくるので、魔防の低いティバーンは今回は傍観。
ヤナフとネサラで撃破。
さぁ、次はいよいよラストバトルですよ!!
エリア5。
ついに女神アスタルテと対峙。
今回も前回と同じユニットのみでの出撃。
まずは女神を取り巻くオーラを破壊しなければなりません。
今回、ノイスから見切りのスキルを引っぺがすのを忘れていたので、アイクを除いて二人しか見切りを習得できません。
と、いうわけで、ヤナフとティバーンに見切りをつけて、オーラ及び女神へ攻撃。
ネサラはとクルトは二人が作業に専念できるように周りにいる精霊を撃破。
リュシオンは呪歌で体力の回復と再行動。といったようにしっかりと役割を分担。
1ターン1オーラのペースで着々と女神へと近付いていきます。
オーラを破壊し終わったら女神へ直接攻撃。
鷹の民は素早いので二回攻撃できるのが強みですねww
ヤナフとティバーンが必死になってあと一撃!!というところまでHPを削ったら、あとは主人公の出番。
そう、ラスボスは主人公がトドメを刺さないと何回でも甦るのです。
あれだけ頑張って強くなって時には瀕死の傷を負いながらも戦い続けてきたのに
いいところは全部あの筋肉が持っていくんです。
まぁ、いいですよ。
ヤナフ達ラグズの活躍は私が一番解っていますから。
コンピューターに文句言っても仕方ないですしね!
とにかくアイクが攻撃を外すこともなく、長い戦いは幕を閉じました。
後日談〜!
鷹王の目 ヤナフ
王の右腕として新国家でも活躍する。
若き兵の育成に熱心で
休暇であっても必ず鍛錬所に現れた。
ライには逢いに行ってないのかい?(含み笑い)
な〜んてねww
公式と二次創作との境界ぐらいちゃんとわきまえてますヨww←ホントか?
個人戦績〜!
今回、ラグズプレイ!とは言ってもベオクも各クラス一人ずつ使用可になっていたので、ベオクも結構入りこんでます。というかベスト5に至っては5分の4がベオクでした(汗)
なので、ラグズのみでベスト5を発表〜!!
1位 ヤナフ
2位 ティバーン
3位 ネサラ
4位 クルトナーガ
5位 リィレ
となりました!
はい、ライは入ってませんでした。予想は十分にしてました。
ちなみにベオク・ラグズ混合だと・・・
1位 ヤナフ
2位 ハール
3位 レオナルド
4位 アイク
5位 エディ
でした。
ヤナフは勝利数250超えで2位のハールに100以上の差をつけて独走状態でした(笑
どんだけヤナフ好きなんだって話ですよね〜ww
何はともあれ、なが〜〜〜〜〜いプレイ記もやっとこさこれで終了です。
お付き合いしてくださった方、ありがとうございます!!
興味がわきましたら是非プレイしてみてくださいねww
本当にありがとうございましたー!!!



